日は、3月3日ひな祭りですね。

僕の家庭でも、子供がちっちゃい時は、
人形をふすまの奥から取り出して、
ほこりを払い、箱から出して
飾り付けしていました。

子供が何歳の時まで飾りつけやったか?
ちょっと覚えていませんが、
飾り付けの時、人形のカツラが取れて、怖かったのだろうか?
子供が泣き出した事をこの時期になると懐かしく思い出します。

では早速本題に入ります。

今日は、
シニアマーケティングにおける
コミュニケーションについてお話します。

これを読むことであなたは、
シニアマーケティングで
大切なコミュニケーション方法を理解し、
彼らから信頼を受ける事ができます。

僕がシニアマーケティングにおいて言いたいことは、
コミュニケーションの方法を間違えなければ、
信頼をしていただけるということです。

その背景には、シニアの方は、
最近でこそネット注文が増えているが、
数字の上では全体の2%にも満たない。

そして、注文方法も電話が60%、
はがきが30%、FAXが8%他2%という比率なのです。

要するに電話注文が比率が高いのは、
それがシニアのコミュニケーションで
一番の方法だということが分かりますよね。

シニアマーケティングで重要なポイントは3つあります。

1、Eメールを使ってやり取りするより、
  電話を使って話をすることを好みます。

2、もちろんテキストメールやFACEBOOKを使って
  やり取りはできるが、
  それらでのコミュニケーションは、
  強要されているような感じで不快感を覚える。

3、そして、彼らが必要としているものを
  提供しないでいると、他のところで、
  調達しようとします。

つまり、シニアマーケティングでシニアの方々から
信頼を得るには電話やダイレクトメールということです。

その結果、あなたは、シニアのかたと
信頼関係を結ぶことができ、

あなたがもっている製品やサービスを販売をしなくても、
シニアの方からそれを買いたいと言ってくれるようになります。

あなたが、シニアマーケティングで成功したいのであれば、
ダイレクトメールやあるいは電話でのコミュニケーションをするだけで、
信頼をしてもらうことができるようになります。

ただし、セールスにおいては、
すぐに買ってもらえるシニアの方もいるかもしれませんが、

一度だけでなく
最低でも5~9回はコミュニケーションを取らなければ
販売は難しいですよ。

あなたのシニアマーケティングの
「ここがもっと詳しく知りたい!」
「起業したいけど何からすればいいの?」
というかたも、こちらから
お気軽にどうぞお問い合わせください。

info@tmcg.org

*神開隆一が読ませていただいて、
返信させていただきます。