ブログも2週間開いてしまうと
何を書いていいのか?
分からくなってしまいますね。

久しぶりの更新で
文章がおかしいところはご容赦ください。

超高齢化社会の日本で、
そのシニアが保有する資産は
100兆円を超えると言われている巨大マーケット
と言われている。

そのマーケットの中心であるシニアは、
日本の人口の約30%をしめる

このシニアマーケティングをターゲットにする場合
どのように製品やサービスを販売していくのか?

モノ余りのこの時代
とても難しい時代だと思う。

例えば携帯電話
ガラケーからスマホに変えたシニアのほとんどが
余計なアプリで課金されたり、解約できないアプリなど
スマホに変えて後悔しているシニアも少なくないようだ。

格安シムでスマホを賢く使っている
シニアも増えている。

お金は持っているけど無駄なものには
使いたくないというのが本音だろう。

先行き不安な老後の生活が
なお一層節約ムードになっている

そんな中での
マーケッティングはとても
難しいものだ。

しかし、シニアを対象にした
趣味やサークル活動は伸びている。

ゴルフの練習場も
ほとんどシニアが独占している。

会社を定年退職したら
時間の余裕ができて、

現役時代から続けている趣味の方が
継続しやすいようです。

趣味が全くない人は、
定年を迎え、何かしようとしても
難しいみたいですね。

40歳代50歳代で
自分の趣味を見つけ
老後を楽しまなければいけません。

もし、シニアマーケットで
モノやサービスを販売するには
趣味に特化した商品がいいかもしれませんね。