平成29年3月4日
神開が、認定「方眼ノート」トレーナー
3期生になりました。

社内でも、方眼ノートを使って
ロジカルシンキングの練習中です。

「方眼ノート」は
東大生や京大生などの優秀な学生を始め
マッキンゼー、BCGのような
コンサルティング会社では
必須のノートです。

ノートの書き方って
学校では教えてくれないのですが、
小学校、中学校で頭がいい人はノートが
きれいに整理されていたの覚えていますか?

それに、ポイントが一目でわかる
ようにノートを取っていたんです。

きれいに整理されていると
見返しもたった3秒でできます。

学生時代言われた
予習復習が勉強のポイント
その復習もたった3秒で出来るんです。

でも整理されてなくて
どこに何を書いたがわからないと
、見返しすることは
ほとんどありませんよね。

実は僕がそうでした。
どこに何を書いたか理解するのが
大変なノートでした。

そして、53歳の時
高橋先生の
頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?
という本と出合い
ノートを書くことに目覚めました。

なぜならマッキンゼーという有名な
コンサルタント会社
社員の年収が2300万円
中には1億円以上の社員もいる超頭脳集団
が使っているというのもあり
あこがれました。

日本では大前研一さんは有名ですね。
彼は特注のA2の方眼ノートを使って
コンサルや社内会議をしているとのこと

そいうわけで、
方眼ノートをマスターして
皆さまと共有できればと思い、
資格を取ることができました。

まだまだ、駆け出しなので、
勉強中ですが、
4月末までに
方眼ノートの講座サイトを作り
皆様と情報を共有していきますので、

期待してお待ちください。